日本フライフィッシング協会






−ご連絡方法など−

住所:〒421-0204静岡県焼津市高新田2399−117

電話番号:090−3954−588(携帯電話)

e-mail:elephant.proof@ck.tnc.ne.jp

高橋裕昌フェイスブック




活動資金調達、「ご寄付オークション」


終了いたしました。ご参加、ご寄付頂いた皆様ありがとうございました。








フェイスブック上で討論が活発になれば良いと思っていますが
直接摂メール・電話・お手紙でのご参加も歓迎します。
ルールというわけではありませんが、所在地とご年齢を明記頂ければ幸いです。
(例:静岡県在住50代男)

何故?私が「協会」を作りたいと思ったのか少しだけお話させて下さい。
日本フライフィッシング協会=JAPAN FLYFISHING ASSOCIATION = JFA としましょう。
JFAで検索すると色々な協会が出てきます。筆頭は日本サッカー協会。
その他、フランチャイズ協会、フリークライミング協会、フリスビードッグ協会などなど・・。
ありとあらゆる物・事に協会が存在しています。
私は26年前にフライフィッシングに出会ってすぐにのめり込みました。
それまで釣りをしたことがなく、フライフィッシングが初めての魚との出会いでした。
始めた当初、「協会があるはずだと探しましたが、ありませんでした」
「いずれ出来るだろうと待っていましたが、何時までたっても出来ません」
私達が愛するフライフィッシングは「協会」が立ち上がらないほど粗末なものなのでしょうか?
徒党を組むのが好きなわけではありません。アメリカかぶれをしているわけでもありません
こんなに楽しませてもらった「フライフィッシング」自体に今度は私たちが恩返しできないか。
不十分な動機ですが、これが私の今の思いです。


1000名の登録が済み次第「総会」を開く。
総会では会長・役員の選出(各初代役員は任意になるだろう)
フィッシングショー・オークション・寄付募集などの集金活動
功労の表彰・簡便な会食・関連団体、企業の紹介となる。

会員登録:
個人登録は認めない。必ずクラブに所属すること。
クラブがなければ作り登録して頂く。3名から可能。
条件は最低でも同一都道府県のメンバー構成であること。
50名以上のクラブには助成金もしくは会費の割引を適用。
クラブが100になろうと1000になろうと構わない。
個々のクラブを尊重する。
後にクラブを都道府県もしくはエリアにて統括し
「地方組織・支部」としての活動を推進する。
登録後、会員証とJFFAロゴ入りシャツを支給する予定。

支部の活動・会合には本部が出向き、金銭的・人的助成をする。
後に年次総会を各支部持ち回り開催とする。

釣具メーカー・ショップ・プロ著名人とはコンタクトしない事。
あくまでも一般のフライフィッシャーマンによる構成。

二次目標は会員10000名の社団法人化プラス本部・ミュージアム設置

告知:
釣り雜誌・アウトドア雜誌にて公募(他メディア:各員ホームページ・ブログ・フェイスブックなど)

スポンサー選定条件:
1、ナショナルブランド(例:イオン・ユニクロ・トヨタ・パナソニックなどなど)
2、自然保護などの助成プログラムを持つ企業

目標:
フライフィッシングの普及を通じて
自然環境の保全と次世代の良識ある人材作り

活動内容:
キャスティング普及プログラム
タイイング普及プログラム
環境保全助成プログラム
グッドウィルガイドプログラム
ハンドクラフトワークショップ
すべてのプログラムにマナー教育を折り込むこと

課題:
関連団体の選定(そもそも関連するかどうか?)
日本釣り振興協会・ジャパンゲームフィッシュ・日本ナショナルトラストなど。

問題点の抽出と代替案の提案をお願いします。